現在、国の方では住宅の省エネ化を促進させるためキャンペーンを実施しています!!

・部屋が寒い、窓が冷える、結露が気になる
・給湯機の調子が悪い。湯量や温度調節の具合が悪い
・光熱費が上がってきた
・家族構成が変わった

・高効率給湯機に取替(エコキュートなど)
・省エネ設備への交換(断熱浴槽、節水型トイレに取替など)
・屋根、外壁の塗装替え
・窓の断熱リフォーム
・バリアフリー工事 など
補助金の発表を待ってから動くと、予約が殺到して「工事したいのに半年待ち」という状況になったり、工事内容をじっくり検討する時間が取れなかったり、さらに必要書類の準備に手間取り申請の締め切りに間に合わないケースもあります。
だからこそ、今の時期から少しずつ動いておくことで、工事や申請に追われることなく、余裕をもって計画を立てることができ、年末のお掃除などのタイミングで住まいの“気になるところ”を事前に確認しておけば、来年度の制度発表内容にも柔軟に対応しながら、無理のない形でリフォームを進めることができるのです。